面皰と表皮科

昨年の一年間の留学のあいだにスキンがぶわっと荒れてしまった。
寒くて乾燥してあるカナダの空模様は、南国出身の私のスキンを鋭敏にした同然。先、食べ物の開きも大きいかな。スキンケアも、ニベアの鋭敏スキン用のローションとクリームのみ使っていたし。乾燥を防ぐには全然足りなかったのかもな。思い返せばお肌に悪い要素ばっかしていたかもしれない(汗)

帰郷してすぐに表皮科でみてもらい、ピーリングの為の塗り薬と、赤面皰の為の塗り薬をもらった。普段のスキンケアの後に附けるらしき。
塗り始めてゼロか月、あまり開きなし。二か月目、赤面皰の回数がだいぶ減って、その代わり白面皰がよく芽生えるようになった。なぜ( ;∀;) 
三か月目、白面皰を教官に相談して見るが、そのまま様子を見てみようといわれる。面皰跡についても相談すると、面皰跡はなくなるまで時間がかかるから、ビタミン剤を飲んだり、メディカルスパ等で治した方がいいとのこと。メディカルスパが頂けるほど儲けは持っていません…ので、その日のうちに、ネイチャー用務員のスーパーマルチビタミン&ミネラルをキープ(肌荒れにはビタミンとミネラル相互取った方がいいとどこかで聞いた)。それからゼロか月幾分毎晩呑み続けてるけど、うーん、すこし面皰跡が薄くなってきたかな?くらいの実感。

そろそろ表皮科に通い始めて四か月が経つけど、一応、帰郷シーンよりは大変マシになった気がする!これからも根気よく、表皮科の塗り薬&ビタミン剤&早寝早起きを心がけていこうと思います。あぁ~夏季に完治しますように!シミに効く化粧品について